理念:夢を追う事を躊躇い無く出来、心身共に幸せで笑顔溢れる社会を目指します。

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常に眠気をなくし、目を覚まさせる方法!!

朝起きたら、常に眠たい。

日中必ずどこかで眠くなる。

眠すぎてやる気が出ない。

そんなあなたの悩みを解決します!!

♦この記事の信憑性。

僕は朝4:00に起きて夜は24:00前に寝るという生活をしています。

大体一日の睡眠時間は4~5時間で活動しています。

ですが日中眠くなることは無くバリバリワークアウトや趣味に時間も使えています。

どういう風にすると眠くならないのかを実体験ベースでお話ししますね👍

この記事を書いている僕は、起業して7年(2020現在)朝から晩までやりたい事をやっております。

現在は営業で全国1位の売り上げ成績を上げた人に、コンサルして頂きトップセールスマンになる為に、日々マーケティングとセールスに磨きをかけています。

そこで得た知識を含め、皆様の悩みを実体験や経験を生かして、ご解決できればとおもい活動しています。

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本記事の内容

  • 1:眠たくなる原因。
  • 2:眠気を吹き飛ばす対処法。
  • 3:眠気に関連する病気。

■1:眠たくなる原因。

1-1.生活リズムの乱れ。

生活リズムが乱れてはいませんか?

ご飯を食べる時間、寝る時間、お風呂に入る時間、等々。

確かに毎日同じ時間に、すべてカテゴリーをするのは無理ですよね。

ただ、似通った時間にはすることが出来ると思います。

毎日バラバラだと流石の体も悲鳴を上げてしまいますよね💦

1-2.過眠症。

過眠症・・・文字通り『一日の睡眠時間が長すぎ』て、

昼間眠くなるという事です。

これは病気という事もあるのですが、

普段ダラダラしすぎて、二度寝・三度寝してしまい、

それが慢性化し、不規則に眠気が来ると言う結果になります。

たまのダラダラ良いと思いますが、

あまり自分を甘やかしすぎるのは止めましょう👍

1-3.脳に【眠い】が刷り込まれている。

これは、びっくりだと思います。

日頃仕事や学校に行っていて、『眠い』が口癖の人っていませんか?

自分がそうなら気づけて良かったですね👍

あまり毎日『眠い』と言っていると、

単純なのですが、脳が全然寝てないと錯覚してしまい。

日中でも眠気がやってきます。

他人が言っているなら、【眠いって言ってるから、眠くなるねん!!】

とでもいさめてあげましょう!!

目に毒ならぬ、『耳に毒』です(笑)

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■2:眠気を吹き飛ばす対処法 。

2-1.生活リズムを整える。

これは、言わずもがなですが、生活リズムを整えて下さい。

それだけで劇的に変わります。

一番大事なのは、『起きる時間を統一』する事です。

食事時間や、入浴時間、睡眠に入る時間は変わってもいいでしょう。

しかし、セラピーを仕事としている人や、お医者さんはどんなに忙しくても、

起きる時間だけは、定時に起きる様にして下さいと仰っています。

2-2.寝すぎない様に気を付ける。

過眠症の時にも言いましたが一見寝る事は重要で、

寝る分はいくらとっても大丈夫と思われがちですが、

寝すぎも体に毒なのです。

同じ姿勢で寝続けたり、何度もレム・ノンレム睡眠を行き来すると、

逆に、寝違える原因や、体を悪くしたりします。

たまに寝すぎてしんどくなったりする事は御座いませんか?

つまりは、寝すぎなのです。

人には最高のパフォーマンスになる睡眠時間と言うものが御座います。

※僕の場合は、『夜4~5時間睡眠』+『昼間1~2時間仮眠』

がベストパフォーマンスを生む時間だと、仕事上の経験から導きました。

2-3.潜在意識レベルで起きて元気。

これは亜種なのですが、起床時に『あ~よく寝た!!』と、

言って伸びをしながら起きてみて下さい。

最高にいい朝を迎えられますよ👍

これは、YouTuberの鴨頭さんも仰っていたのですが、

目覚めを劇的に良くする『魔法の言葉』だそうです。

僕も、あまり寝るのが遅くなり、実際の睡眠時間が短くなっていても、

『あ~よく寝た!!』という事によって、

良い意味で『脳を錯覚』させ、より良い一日を作りたいと思っています。

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■3:眠気に関連する病気。

3-1.脳系統の異常。

これは、『脳梗塞』・『睡眠障害』・『無呼吸症候群』・『貧血』等。

後は、『熱中症』や『高山病』などもあります。

どれも、脳に酸素や血が行っていなかったり、

血管が詰まっていたり破れたりと、

後々重度の障害も残る可能性が出てくる病気ですよね…

あ!!と思ったら早めに対処しましょうね👍

3-2.ドライアイ。

これは、あまり深刻にとらえていない人がほとんどだと思いますが、

僕は軽度のドライアイと逆さまつ毛で、

中学生と高校生の間、眠気が止まらなくて、

よくバスケットボールのコーチに怒られていました。

年齢と共に目蓋(まぶた)が衰えたり、形が変わったりで治まりましたが、

当時はなんで眠いのが分からず、苦労しました。

二重目蓋の埋没療法でも解消されましたので、

ひどい人はやってみるのも良いでしょうね👍

3-3.自律神経の乱れ。

『自律神経失調症』と言う病気があります。

緊張時に働く『交感神経』と、リラックス時の『副交感神経』を合わせて、

『自律神経』と言うのですが、

無意識に僕たちの体はバランスをとっています。

例えば、心臓や呼吸は意識しなくても、鼓動し呼吸してくれますよね。

これは自律神経が正常だからです。

あくびが出て、眠いというのは『脳に酸素が行っていない』状況ですので、

自律神経が乱れて、『何かが』起こっているんだと思います。

早めに、病院に行くことや乱れを無くす処置をすることをお勧めします。

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