理念:夢を追う事を躊躇い無く出来、心身共に幸せで笑顔溢れる社会を目指します。

LPS:その後

カードローンの通りやすい申請の仕方。

  • 0:労働組合(労金)
  • 1:三井住友カードローン
  • 2:三菱UFJカードローン
  • 3:新生銀行 / 地銀(地方の方)
  • 4:消費者金融
  • 5:クレジットキャッシング

申請の注意点

  • 融資が通るのは基本年収の3分の1
  • 労金が出来るなら労金でする。
    金利が3%と安いから。
  • 一人で申し込みはしない。一人でやると間違うし、
    合っているか不安になる方が多くミスが目立つ。
  • 使用用途は( 教育資金 / 融資 )
  • ローンカード受け取りは、店頭窓口(TV窓口)請けとり
    (※郵送にはしない、時間がかかる為)
  • 月に複数申請しすぎると、申し込みブラックになる。
    (同時申請MAX2社まで)

  • お申込金額が50万円を超える場合は「現在の収入が確認できる書類」のご提出が必要。=三井住友 / 三菱 /

  • 申請後、会社と本人に在籍確認をする為に申請会社から連絡がかかって来る。
    退職予定の人や有休消化の人は、事前に上司に伝えておき在籍していると言って頂かないと、一発アウトになる。
  • 申請の優先順位
    労金➡メガバンク/地銀➡新生銀行➡消費者金融➡クレジットキャッシング


  • 2社同時、仮申請➡2社仮申請通過➡本申請


    2社同時、仮申請➡1社仮申請通過➡1社本申請➡+新生銀行仮申請



    2社同時、仮申請➡仮申請通過無し➡新生銀行仮申請


    2社同時、仮申請➡仮申請通過無し➡新生銀行仮申請➡不可➡消費者金融申請


    2社同時、仮申請➡仮申請通過無し➡新生銀行仮申請➡不可➡消費者金融申請➡不可➡クレジットキャッシング

事前にしておくこと。※機関によって必要なものは異なります。

  • 【住民票の移動】
    融資の申請と最終の納税時に手続きが面倒だから。
  • 【必要書類の確認】

    〇本人確認書類
    =運転免許証・健康保険証・マイナンバーカード・パスポート・顔写真付き住民基本台帳カード


    〇収入証明書
    =給与明細・確定申告書・源泉徴収

    就職して日が浅い場合は、直近3か月分の給与明細でOK

    ※紛失している場合は経理に頼み再発行して頂く。


    〇その他の書類
    =納税証明書その1/その2(個人事業者の方)・確定申告書第1表・第2表

入力時にある注意点。年収やローン内容について

  • 【年収】
    昨年の源泉徴収額ボーナス込みの総額で記入。※手取りではない。

    例:総額348万円➡350万円とする。
  • カード受け取り➡☆窓口受け取り☆

    必ず窓口受け取りにする。
    郵送or窓口受け取りがあり、郵送だと到着するまでに時間がかかりすぎる為。

    三井住友のTV受け取りは免許証が無いと受け取れないので、
    無い場合は郵送しか選択できない。
  • 用途➡教育
  • 電話にて在籍確認アリ。

    ほぼ聞かれることは無いが、融資の理由も聞かれるときがある。
    その時は、プログラミングやウェブデザインの勉強します。

    と答えればOK
  • 看護師/公務員/上場企業が融資通りやすい。
  • 年収/勤続年数/社歴
  • 家賃は本人が払うリアルな家賃金額でOK。
  • 融資金額は少し多めに申請。
    融資枠は多いほど信用がある証だから。

コメントを残す